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データインポート
Shopify の過去データを一括同期。
このページの目的
Shopify の過去データを一括で D1 に取り込むためのバッチ実行画面。Webhook では取り切れない (Webhook 設定前の) 顧客・注文を後追い同期します。
RFM/CLV の計算もここから手動実行できます。
RFM/CLV の計算もここから手動実行できます。
推奨実行順序
1
顧客インポート: 全顧客を 250件ずつ取込。既存はスキップ、新規のみ追加。
2
注文インポート: 指定日以降の注文を取込。保証/周辺機器の自動判定付き。日付は MDL.make 立ち上げ時期で OK。
3
RFM計算: 取り込んだデータから RFM スコア + CLV を200件ずつ算出。最後に必ず実行。
注意事項
- 途中で画面を閉じないでください。ブラウザがバッチを駆動しています。
- 顧客5万人で約10分・注文10万件で約30分。Shopify API レート制限内で動きます。
- 失敗時は同じ画面でリトライ可能 (重複は自動スキップ)。
- RFM は毎日深夜3時のバッチでも自動再計算されるので、初回以降は手動不要。
想定リソース消費
| 処理 | 5万人 | 10万人 | 30万人 |
|---|---|---|---|
| 顧客インポート | ~10分 | ~20分 | ~60分 |
| 注文インポート (1人2注文) | ~15分 | ~30分 | ~90分 |
| RFM計算 | ~5分 | ~10分 | ~30分 |
※Shopify API のレート制限 (40 req/sec) 内で動作。
よくある質問
途中で中断したらどうなる?
既に取込済の分はそのまま残ります。再実行すると重複スキップしながら続きから取り込まれるので安心。
古い注文は要らない
注文インポートの「取り込み開始日」を新しめの日付に。例: 直近1年なら
2025-04-28。RFM計算で固まる
200件ずつのループで全件処理するため、顧客数が多いと数分待ちます。タブを閉じない限り進みます。
Shopify API のレート制限に当たる
アプリ側で自動リトライ + バックオフ。気にせず実行してOK。
関連ページ
顧客
—
注文
—
1. 顧客インポート
Shopify の全顧客を 250件ずつ取り込み、既存はスキップ。
2. 注文インポート
指定日以降の注文を取り込み。保証/周辺機器も自動判定。
3. RFM スコア計算
200件ずつ RFM/CLV を算出。全顧客を自動ループ。
実行ログ (直近)
まだ実行ログがありません